コンパスクリニック湘南台コンパスクリニック湘南台

医師紹介

一般歯科外来
担当医

院長 長田 寛

長田 寛

佐藤 仁昭

佐藤 仁昭

一般歯科

虫歯・根管治療、歯周病予防など、治療のほかにも原因から検査して治療計画をご提案します

経歴

1974年
日本大学歯学  卒業
1974年
木暮里歯科医院 勤務
1978年
オサダ歯科医院 開業
2012年
原歯科医院 勤務
2018年
コンパスクリニック湘南台 勤務

資格

歯科医師

担当

一般歯科

予防歯科

歯科医師の仕事で一番大切にしているものは?

患者様やスタッフへの誠実さです。

患者さんにもらったうれしかった言葉は?

患者様から「治療して良かった。」と喜んでいただけた時です。
皆様が笑顔で、食事を楽しめるようにお手伝いさせていただきますので、大切なお口の健康を守りましょう。

歯科医師になろうとしたきっかけは?

私の父親が歯科医師でした。そのような環境で育った事もあり、父の意志を引き継いで歯科医師を目指しました。

経歴

2006年
神奈川歯科大学 卒業
神奈川歯科大学付属病院にて臨床研修歯科医
2007年
神奈川歯科大学付属 入職
2008年
奥羽大学附属病院 入職
2011年~
一般開業医にて従事
2022年
コンパスクリニック湘南台 勤務

資格

歯科医師免許

担当

一般歯科

小児歯科

入れ歯診療

被せ物診療

ルーペ診療

予防歯科

趣味

散歩(町田を散策することが好き)

コメダ珈琲店でゆっくり過ごす

料理(得意料理はローストビーフ)

歯科医師の仕事で一番大切にしているものは?

患者様ファースト。
患者様あっての医療なので医療が先に来てしまうと押しつけがましくなってしまうため、必ず患者様の声、要望を大切にしております。
治療期間に関して、小さな治療はなるべく1度で終わらせられるよう相談しながら進めていきます。
虫歯治療は、一昔前であれば金属の被せ物が主流となっていましたが、なるべくご自身の歯を残していただき白い詰め物で治療することも可能です。
入れ歯も合わない入れ歯を我慢してお使いの方が多いので、我慢せずに気軽にご相談いただければ調整して快適に使用できるようお手伝いさせていただきます。

患者さんにもらったうれしかった言葉は?

シンプルですが、「痛くなくなった」「前の入れ歯より調子が良くなった」の言葉。
大学病院に勤務していた時、車いすで生活をしていた末期がんの患者様を担当しました。その患者様の入れ歯のかみ合わせを調整したところ、力が入り、杖での歩行が出来るようになり、とても喜ばれておりました。その時は自分のことのように大変うれしく思いました。

歯科医師になろうとしたきっかけは?

もともと技術職(手に職を付けたかった)になりたく、子どものころは伝統工芸の職人になりたかったです。
鎌倉彫の職人や江戸切子、箱根の寄木細工の職人に憧れていました。ただ、子どもながらに将来職人で食べていくのは厳しいかもしれないと考え、同じ技術職である歯科医師を選びました。

専門外来親知らず外来

親知らずの治療や顎関節症、食いしばり、歯ぎしりなど、大学病院を紹介されるような場合もご相談ください。『日本口腔外科学会 認定医』が担当します。

経歴

2010年
昭和大学 歯学部 卒業
2010年
東京女子医科大学 歯科口腔外科 初期研修医
2011年
東京女子医科大学 歯科口腔外科 医療練士
2014年
昭和大学大学院 歯学研究科
臨床系歯科麻酔科学 入学
2018年
昭和大学大学院 歯学研究科
臨床系歯科麻酔科学 修了
2018年
昭和大学 歯学部 全身管理歯科学歯科麻酔科 助教
2019年
医療法人社団コンパス 副理事長 補佐
2022年
医療法人社団コンパス 常務理事 就任

資格

歯科医師

歯学博士

日本口腔外科学会 認定医

日本外傷歯学学会 認定医

日本口腔外科学会 所属

日本インプラント学会 所属

日本歯科麻酔科学会 所属

日本外傷歯学会 所属

カラーコーディネーター検定 アドバンスクラス

柔道参段

担当

口腔外科外来(親知らず外来)

一般歯科

口腔外科、インプラント治療

小児歯科

ボツリヌス治療

ホワイトニング

マウスピース矯正

予防歯科

小児外傷歯科

趣味

読書

映画鑑賞

料理

ゲーム

歯科医師の仕事で一番大切にしているものは?

常に向上心を持ち、患者さんのQOL(クオリティ・オブ・ライフ=生活の質)向上に寄与できるように常に考えています。それを通して患者さんが笑顔になれる様な治療を心がけています。
1日1日を大切にしているので、毎日やりがいを感じております。

患者さんにもらったうれしかった言葉は?

僕自身の柔和な感じからか、今まで歯医者さんに怖くて来れなかった方が「越智先生なら通える」と言ってもらったことが多くあり、僕自身も治療される立場になると歯医者さんが苦手なのもあり嬉しかったです。また、専門科として得意としている口腔外科の治療で「痛くなく、辛くなかった」と言われることも、より精進して行こうと感じられる瞬間で嬉しいです。
患者さんに恵まれて、たくさんの感謝の言葉を頂いております。僕にとってすべてが特別です。

歯科医師になろうとしたきっかけは?

小さい頃は病弱で病院通いが多く、医療の現場に触れていくなかで医療人が将来の夢となりました。
その中で、患者さんのQOL向上を考えた時に、生きるうえで不可欠な『食』の入口である『口』の機能回復に携わる仕事がしたいと思い歯科医師を選びました。また、ドラマのERやブラックジャックが好きだったのもあり口腔外科を選びました。

専門外来インプラント外来

あごの骨に歯の根となる医療機器を埋め込み、その上に人工歯を取り付ける治療です。認定資格条件を満たした『口腔インプラント専門医』が担当します。

経歴

2005年
日本大学歯学部歯学科 卒業
2005年
東京女子医科大学 医学部 歯科口腔外科学講座 研修医
2006年
東京女子医科大学 医学部 歯科口腔外科学講座 医療練士研修生
2011年
東京女子医科大学 医学部 歯科口腔外科学講座 助教
2017年
東京女子医科大学 大学院 医学研究科 修了
2019年
東京女子医科大学 医学部 歯科口腔外科学講座 准講師
2020年
東京女子医科大学 医学部 歯科口腔外科学講座 講師・外来医長
2020年
東京女子医科大学 先端生命医科学研究所 講師(兼任)
2021年
医療法人社団コンパスクリニック 勤務

資格

博士(医学)

歯科医師臨床研修指導医

(公社)日本口腔外科学会認定 口腔外科専門医・指導医

日本口腔インプラント学会 専門医

日本再生医療学会 再生医療認定医

日本がん治療認定医機構 がん治療認定医(歯科口腔外科)

日本有病者歯科医療学会 専門医・指導医

日本口腔内科学会 専門医・代議員

日本口腔科学会 専門医・指導医

担当

インプラント外来

一般歯科

趣味

映画鑑賞

読書

料理

旅行

歯科医師の仕事で一番大切にしているものは?

私が歯科医師として大切にしていることは、患者さんに十分に説明し、しっかりとご理解いただいてから治療に取り掛かることを徹底しております。また、常に最新の知識や技術の習得を心がけております。

患者さんにもらったうれしかった言葉は?

インプラント治療により、ほとんど噛めずにしっかりと食事ができなかった方が、よく噛んで食べれるようになり、食事が楽しくなったとおっしゃっていただいたことです。

歯科医師になろうとしたきっかけは?

父が歯科医院を開業していたからです。大学での研究や臨床にのめり込み、現在はその医院は休院してしまっております。

専門外来飲み込み外来

「食べる・飲み込む」ことがむずかしくなった方の診断をし、食べる動きを回復するための訓練や食事の介助方法、予防法について『日本老年歯科医学会 認定医』がご提案します。

経歴

2012年
昭和大学歯学部卒業
2014年
昭和大学大学院歯学研究科
スペシャルニーズ口腔医学講座
口腔リハビリテーション医学部門 入学
2018年
昭和大学大学院歯学研究科
スペシャルニーズ口腔医学講座
口腔リハビリテーション医学部門 修了
2018年
昭和大学歯学部
スペシャルニーズロ腔医学講座
口腔リハビリテーション医学部門 助教
2019年
医療法人社団コンパス 勤務
2022年
医療法人社団コンパスクリニック理事 就任

資格

歯科医師

歯学博士

日本摂食嚥下リハビリテーション学会 認定士

日本老年歯科医学会 認定医

日本老年歯科医学会 摂食嚥下専門歯科医師

日本顎顔面補綴学会

日本咀嚼学会

ドライマウス研究会

担当

摂食嚥下・口腔機能低下症外来(飲み込み外来)

一般歯科

口腔外科

義菌治療

摂食嚥下

睡眠時無呼吸のマウスピース治療

口腔の異常習癖

予防歯科

趣味

プロ野球観戦

バスケットボール

漫画

歯科医師の仕事で一番大切にしているものは?

患者さんに笑顔になってもらえて、患者さんに寄り添った治療ができるように常に心がけています。
歯科医療の目的は「食べることができる」というのが根底にあるため、より専門性を活かしてその目的を達成できるよう日々精進しています。また、健康寿命の延伸と人生100年時代の達成に少しでも力添えできるよう日々精進しています。

患者さんにもらったうれしかった言葉は?

患者さんに恵まれて、たくさんの感謝の言葉をいただいております。食べられるようになったと言われると、やっていて良かったと思います。

歯科医師になろうとしたきっかけは?

祖父、父と歯科医師であり、幼い頃から医療の道を考えていました。患者さんが食べることをいつまでも続けていくには何が必要かを考えた時に、『口』の機能回復に携わり、人生の最期まで患者さんに寄り添える仕事がしたいと思い、口腔リハビリテーションを選びました。